SAKA パーソナルコンプレッサーの特長

コンプレッサー業界に革命を起こす!SAKA パーソナルコンプレッサー!

現在主流のコンプレッサーと言うと、レシプロ型コンプレッサーがメインになっていると思います。
様々な場所や要望で使用されているコンプレッサーですが、今までの常識を打ち破る、極小型コンプレッサーを開発しました。
これにより、その用途や製品が根底から覆されるのは間違いありません!

極小型化を実現

驚きの手のひらサイズを実現

従来のコンプレッサーだと小さくても重量は10kg近く、サイズもみかん箱くらいの大きさがほとんどでした。
しかし、私達が開発したSAKA パーソナルコンプレッサーは、手のひらに乗るサイズで重量も4kg程度、コンプレッサーの常識を打ち破る極小型化を実現したのです。

小型化によりその用途、設置場所の可能性は格段に広がり、今までに無い使い方をご提案できるようになりました。
その驚きのサイズを是非実際にご覧ください。

超省エネを実現

必要最低限のエアー出力で省エネを実現

今までは工場全体にくまなくエアを送っていた。
そんな集中管理方式から、使用したい部分だけにエアを送る分散方式にすることが出来るのがこのコンプレッサーの特長の一つです。

これにより、無駄な稼動を抑え大幅に省エネを実現することが出来ます。

今までにない静音を実現

フローティングスクロールが低騒音を実現

コンプレッサーの常識と言えば、「騒音」と「振動」です。
特に騒音に関しては、従来型コンプレッサーだと、防ぎようがなく、コンプレッサーが動き出すと会話が中断するなどということは日常的に発生しています。

SAKA パーソナルコンプレッサーは、その常識を覆す静音性を実現しました。
これにより、商品への組込みも可能になりました。

騒音レベルとコンプレッサー

騒音レベルとコンプレッサーの比較表

騒音レベルが57dBと60dBの発電機はどのくらい違うの?
式 デシベル(dB)=20xlog(比較対象の値/基準とする値)ですから3dB=20xlog(比較対象の値/基準とする値)
この式を展開して 比較対象の値/基準とする値の倍率を求めると3dB=1.4(比率)となります。
57dBの発電機に比べ、たかが3dBしかうるさくないと思った60dBの発電機ですが、計算すると1.4倍の騒音を出していることになります。

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